シノン「たらいま〜ひっく。ぅい〜、合唱一応合格だそうだな、林檎?めでたいこった。あん?じろじろみんなよアイク・・・ひっく」
アイク「いや、かなり酔ってるなシノン」
シノン「うるせーよ。・・・うぇっ、気持ち悪・・・ぃ」
林檎「飲み過ぎだよ。明日は二日酔いで苦しめ!」
シノン「このやろー」
アイク「音を外しまくったそうだな、林檎」
林檎「ぐっ・・・痛いところを・・・」
シノン「鴉の歌のほうがよっぽど上手いんじゃないか?ひっく」
ネサラ「おいおい、俺の音楽の才能を馬鹿にしているのか?」
林檎「ティバーンの料理くらいかと思ってたよ」
ネサラ「バッキャロウ!」
シノン「鴉はカァカァ鳴いとけば何とかなる程度の歌だろ・・・うぃ〜」
シーカー「何を言う!ネサラ様に失礼だぞ!!(激怒」
アイク「おい、こんなところで喧嘩するな」
林檎「シーカーはどこから湧いてきた」
はい、合格でした
ぎりぎりだったけどな
暑かったし、練習なんてしてなかったから音外して、相方につっこまれた
耳が聞こえません
音が聞こえにくいため大変苦労いたしました
中耳炎さっさと治れよ
朝、一番に教室に入ろうとシャーっと行ったら、玄関付近で、クラスメイトのある男子に会いました
その男子は、こっちに気付くなり
手を振ってきました(この人、不良とお友達なんだとか)
ハイテンションボーイ☆参上一緒に教室まで行こうって言われて、うんって言ったら、玄関に部活の顧問の先生がいたらしく、遠回りして行くって言い出して一人で行っちゃいました
教室まで行くときに再会
教室に着いたら誰もいない・・・
やっほー
一番乗りだー!!
うえへへへ
その後その男子に
楽譜の階名付けを頼まれ、黙々と書いてたら、めっちゃ話してくる
集中して書けなかったから遅かった・・・
もう嫌だー
手が疲れる〜ぐええええええ
この男子はいつもあたしと一緒・・・
委員会も、委員会の代表も・・・
仕事してくれないけど、話してると面白いひと
追記にコメ返し
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